10年に1度の寒波

10年に1度の寒波か。なるほど。。
 
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ここ東小金井の格安アパートであるが、埼玉は吹上の築52年一軒家より感覚的には寒く感じる。
 
 居間には堀炬燵があったし、なにしろ灯油ストーブが使えた。
 
東京のアパートは灯油禁止なので、これが結構でかいかもしれない。
 
エアコン一つは厳しいな。来シーズンは何か考えないと。
 
 
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そして今朝の事だ。
 
初体験の「水道凍結」(笑)。
 
風呂も洗濯機もダメ。
 

台所でお湯を何度も沸かしてかけて風呂場は復活したが、洗濯は諦めてコインランドリーへ。
 
冬場は水抜きしないとまずいですなぁ。まさか東京でこんな経験するとは。。。やはり三多摩は東京ではないのだな(笑)。
 

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そして引っ越してから1ヶ月。非常に悩まされたのが「ネズミ」。
 
確認しただけで3匹が夜中にゴソゴソと暴れ出してたのでありますよ。
 
別にビビりはしないのだが、さすがにネズミさんは衛生上よろしくない。
 
リンゴ、ゴボウ、ニンニクと嚙まれまくってね。
 

穴は4,5ヶ所確認できたので、先日業者さんに入ってもらって全部ふさいでもらった。
 
今のところ、久しぶりにゆっくり寝れているがさてさてどうなるか。。。。
 
古いアパートはまぁいろいろありますよ。隣は畑だしね。
 
 
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夕方から未読の重松清作品の確認。
 
残りは42冊。
 
70冊以上読了してるんだけど、まだまだあるなぁ。
 
どれだけ多作なんだ、この人(笑)。
 

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その後はひたすらCDをソフトケースに入れ替え。
 
約200枚くらいかな。

 
これやっとかないとCDが収まりがつかない。収納スペースは1/3になります。
 
全部終わったら一気にジャンル分け整理ですな。
 
 
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先日、お世話になってた三鷹やまもと酒店への引っ越しご挨拶を済ませ、残りは小平の中村農園さんへのご挨拶。
 
それが終わると、いよいよやることがなくなります(笑)。
 
 
あとは、物件が出るまでひたすら待つか、メンタルボロボロになる前提で日雇い仕事にまい進するか。
 
 
さてどうなるんでしょうかね?
 
でも、自分を追い詰めるとなんかドキドキするんだよな。
 
 
夏休みにギリギリまで宿題やらないあの時と変わらない。
 
でも、今までも何とかなってるので。
 
他人事みたいに、実に楽しみです(笑)。
 
 
あ、なんか物件あったり繋ぎの仕事あったらいくらでも紹介してくださいね。
 
 
よろしくお願いいたします!!

引っ越し完了!!

約1ヶ月半にわたる引っ越し&自宅解体のミッションがとりあえずひと段落いたしました。

 

いやはや、想像以上に大変だったな。。。

 

12月末に、まずは東小金井の新居アパートに荷物を搬送。

 

整理もままならず、寝床だけ確保して埼玉の家に戻って荷物整理。

 

 

まずは自分が必要なものだけ出さないと、不必要なものが確定できないのでね。

 

そして地元の幼馴染に手伝ってもらって、レコードを現在両親が住む栃木は那須へ移動。

 

新しい店が見つかるまで、置き場所がないもので、ね。レコード棚4つと段ボール60箱近いレコードが楽々と搭載できるレンタカー「ハイエース」は素晴らしいですね!

 

 




一番大変だったのは、旧居での電気水道等のインフラ停止及び新居での開通。

 

スケジューリングもそうだが、昨今はスマホでのアプリ経由での手続きがメインになってるので、これがオッサンにはキツイのよ(涙)。未だに悩まされてますが。。。

 

 

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まぁ、しかしである。1月も随分すぎて新居も随分落ち着いて。

 

埼玉の家も解体までの諸々も全て済んだ。

 

僕が4歳の時にこの家を両親が建てて52年経った。

 

最後、家を出るときはさすがにちょいと感情が動きましたね(笑)。

 

この場所で思春期を悶々と過ごしたことが、今の自分の思考にダイレクトに繋がってるし

 

店を辞めて50歳から7年間、ここで一人でこれまた悶々と考えを巡らせてたのが、このあと自分が死ぬまでの道筋を照らしてくれたんだから。

 

ここは「悟り」の場所だったのかな(笑)。

 

ホント「ありがとうございました」ですね。この家には。

 

 

この文章を書いている段階で、家の解体は始まってるんだけど。

 

もちろん立ち会いませんよ。そういうノスタルジックさはないのです。というか「見たくない」ですかね。

 

柄にもなく、最後は家族写真を撮ったりしてね。

 

人生で初じゃないかな?記憶ないよ。

 

ま、そういうのもたまにはいいよね。

 

 

 

 

 

 

引っ越しで出てきた思い出:その2

発掘された賀状の紹介
 
 
2通目は1982年、ということは高校1年の時だ。
 
送り主は荒井先生。
 
 僕の中学2年の時の担任の先生である。
 
 
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遠足の時のバス車中。
 
一番後ろで荒井先生は楽しそうにヤマハのフォークギターを弾いていた。
 
 
♪ジャ・ジャ・ジャ・ジャン、ジャ・ジャ・ジャ・ジャン♪
 
 
「うわっ、カッチョイイ!!」
 
 
これが僕が音楽に目覚めるきっかけ。
 
曲は井上陽水の「東へ西へ」。
 
僕の最初はマイナーコードなのである。。。
 
Cmじゃなくて3カポのAmだな(笑)。
 
 
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当時は土曜も午前中は授業があって。しかも荒井先生は野球部の顧問で。
 
そんな大して休日もないような状況で、僕はしょっちゅう荒井先生の熊谷のアパートを訪ねて、いろんなレコードを聴かせてもらった。
 
 
ビートルズのレコードを全部貸してくれたのも荒井先生だった。
 
それをカセットテープにダビングして貪るように聴いていたのが僕の中学2年の全てだ。
 
 
「SHE LOVES YOU」で電流が全身にしびれるように流れた。
 
 
いまだにこれ以上の衝撃的な音楽体験はないのだ。
 
ここが全てのスタート。
 
荒井先生が今の自分の人生のきっかけを作ってくれたのである。
 
本当にありがとうございます。
 
 
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今の生徒と先生の関係ってどうなってるのか知る由もないが。
 
いろいろ「コンプライアンス」とかあって、ここまで個人的な濃密な関係は構築できないんだろうな、というのは想像がつく。
 
でも、こういう関係が僕にとってはその先の人生を形成する大事な核になってるのは事実だ。
 
 
職員室にギターを持って入っていって
 
「荒井先生!!ブラック・バード弾けるようになりました!!!」
って、目の前で弾いてみて
 
「キノコ!!上手くなったなぁ!!!」って褒めてくれる先生
 
今じゃそんなの、ありえないんだろうなぁ(笑)。
 
いい時代っていえばいい時代だな。
 
 
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賀状を読み直す。
 
 
当時は勿論全くわかんなかったけど、その後の僕の音楽人生は荒井先生が示唆した通りになった。
 
 
ジミヘンのレコードを買ったのは40歳過ぎてからで、クリームは未だ一枚も持ってないのだが(笑)
 
 
その後をちゃんと教えてくれてる文章にちょっと感動しましたよ。
 
 
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話しは変わるが
 
高校の同級生にF彦という奴がいて
 
こいつは音楽ライター、妹尾ミエさんの弟なのである
 
あいつはほぼ情報量がない埼玉の田舎町でブルースに触れていて
 
当時ストーンズに夢中になってた僕に、いつも説教を垂れていたのである(笑)。
 
 
ストーンズはブルースなんだよ!わかる?マディ、知らないとダメだって!!!」
 
当時「こいつ、何言ってんだ?頭おかしいんじゃないの?」と
 
はなから相手にしなかった僕が「I CAN'T BE SATISFIED」のスライドギターに心を奪われたのは
 
その2年後。
 
大失恋をした後、笹塚のアパートで毎夜泥酔している時だった。
 
ごめんね、気がつくのが遅くて。。。。。君が正しかったよ。
 
 
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高校3年の文化祭
 
F彦は「MOJO WORKIN」で朗々とブルースハープを吹きまくっていた。
 
 
勿論、誰にも相手にされるわけがなく(笑)。
 
 
 
僕らは、といえば
 
薬師丸ひろ子似、女子テニス部のミッチャンをヴォーカルに担ぎ出し
 
「ミッチャンバンド」として聖子ちゃんと明菜の唄ばっかり演奏して
 
 
バリバリ・リーゼントのヤンキー達から大声援を受けたのであった(笑)。
 
 
こういう「バランスのとり方」は今の生き方に少なからずも影響を与えてる
 
ような気がするんだよなぁ・・・・・。
 
 
 

引っ越しで出てきた思い出:その1

引っ越しまであと3日。パッツンパッツンの佳境だ。
 
今回はそんな際に発掘された約40年前の年賀状を白日の下にさらします(笑)。
 
 
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1通目
 
 2年前に逝去したイイゴンこと飯塚浩君の賀状。
 
 
彼とは中学~大学まで一緒にバンドやってたんだな。
 
小学校から一緒で、家もすぐそばでね。
 
僕が初めて観に行ったライブはチャゲ&飛鳥なんだけど(笑)それも一緒に熊谷まで観に行ったな。
 
 
賀状は81年元旦。
 
当時の状況が物凄く良くわかる。中学3年の最後だ。
 
お互い日本のフォーク・・・といっても当時流行ってたやつ。拓郎とか陽水とか。それと、とりわけビートルズが大好きで。
 
 
そう。そんな時、80年の年末にジョン・レノンが射殺されて
 
 
中学生の感情ではなかなか受け入れられないのがよく出てるな、と。
 
 
因みに、僕はその時点で受験勉強を一切放棄した。勉強なんてやってる場合じゃなかった。
 
で、当時地元にできた新設高校に入った。自分の名前が漢字で書ければ入れるくらいの所(笑)。これはこれでまた今に繋がる得れない体験をしてるので、人生とは本当に面白い。
 
 
イイゴンはその後ハードロックに感化されていくのだが、中学という時期にフォークギターを買って、弾いて唄って。
 
 
初期衝動を共にした僕の原点がイイゴンという存在なのだ。
 
 
ジョンの「クオリーメン」みたいなもんだ。
 
 
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一緒に組んでたバンド名は「アップルズ」。
 
 
わかりやす過ぎますな。。。。
 
 
2通目は後日に。
 
 

ご報告 引っ越します

ご報告。
 
引っ越します。
 
年内に東京に戻ります。
 
 
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「おっ!!遂に!!!!」
 
と、思う方も多いかと。
 
 
いや、まだ店舗物件は見つかっておりません(笑)。
 
 
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実は、今住んでいる埼玉は吹上の実家を年明けに建て壊すのです。
 
その後、バリアフリーの平屋を建てて、現在栃木の那須塩原に移住していたそこそこ高齢の両親が戻ってくる、という訳です。
 
 
まぁそういうタイミングなので、どちらにせよ東京は三多摩で店舗物件を探してる僕は、先に移ってしまいましょう、と。
 
店舗を本格的に探し始めてはや1年と8ヶ月になります。
 
何かが一つ動くと、連鎖でいろいろ動いていく、というのが僕が今までの人生で経験したことで、かつ自分の哲学。動き始めると僕は物凄くポジティブになります(笑)。
 
 
おそらくもう少しでしょうね。物件が見つかるのは。
 
 
住むのは東小金井。吉祥寺から5キロほど。チャリンコ圏内です。
 
 
ご近所の方、よろしくどうぞー。
 
 
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僕が4歳の時に建てた今の実家。築52年か。。。
 



4歳~19歳
 
49歳~56歳
 
 
だからそのうち22年住んだことになる。
 
 
勿論いろんな思い出がここには詰まっている。
 
 
昨日から本格的にかたづけを始めている。
 
今回は、自分が東京に持っていくものをまとめるだけではなく、家を解体するので、普段触らない全ての箇所(物置とか)をかたづけなければならない。
 
 
まぁ想定しなかったものが出てくるわ出てくるわ(笑)。
 
 
幼少期からのいろんなものに接して、すっかりノスタルジックになってる自分がいる。
 
 
そして、たいしたことはないんだけれど「木下」っていう家の歴史もひしひしと感じている。
 
 
 
時間が許す限り、いちいち紹介できれば、と。
 
 
皆さんもいろいろ思うところがあるかもしれないね(笑)。

一升瓶でいろいろ考える

これが最後の一本。
 
1.8リットル一升瓶、生産中止になっちゃったんです。
 

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 ここ6年くらい愛用している醤油が「御用蔵」という銘柄。
 
埼玉県民でも「どこだそこ?」というくらい知られていない神川町というところにある「ヤマキ醸造株式会社」で作っている。
 
因みに、ここは有名な「海の精 旨しぼり醤油」の製造元でもあります。
 
 
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さて何故製造中止かというと
 
一升瓶の問題らしい。
 
瓶の製造元が需要減により製造を断念。代替品を探したのだが、
ヤマキの醤油充填機に合う瓶が見つからず、一升瓶での販売を取りやめにしたという経緯だそうな。
 
 
そこで疑問。
 
 
一升瓶って日本酒とかでずっと使ってるし
 
そもそも工業製品なのでJIS規格は適用されていないのか?
 
 
調べてみる。やはり厳格な規格はある。合わないはずはないのだが。。。。(多少の誤差は認めているが)
 
そんなこと考えながらボケ~っとネットで一升瓶を検索していたら、変なことに気がついた。
 
 
日本酒で使われる一升瓶は色付きで
 
醤油用は透明なのであった。
 
 
醤油を一升瓶で買う人が少なくなったのかな?
 
それで透明瓶の需要が減った。そういう事なのか?
 
 
そもそも一升瓶って元々リユース容器なので、こちらとしては瓶の色なんか関係ないのだけれど
 
生真面目な日本人が商品として販売するには、統一された見た目というのが企業として大事な所なのかもしれないな。
 
でもそれは消費者の意識が変わればいいわけで
 
 
野菜もそうだけど、胡瓜が曲がってても、茄子に傷がついていても味は変わらないからね。
 
 
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生産者が消費者に気を遣う。
 
そうしないと売り上げに繋がらない。
 
でも消費者の意識を変えるのには生産者のチャレンジなんじゃないのかな?
 
 
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SDGsという言葉が独り歩きしてる。
 
僕は物凄く懐疑的に見てるんだけど、ね。
 
実際は全くやってないからね。「現場」で働いてみると凄くよくわかる。アホみたいなことばっかりしてる。
 
企業の「立場」として、その言葉を企業「理念」に入れてればなんとなくOKなんだよな。
 
本当にアホくさいですよ。
 
 
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とまあ、たかが一升瓶でいろんなことを考えてしまった(笑)。
 
1ℓ瓶しかなくなった御用蔵。少々割高になるが、とにかく美味しいので使い続けますがね。
 
 
ネット検索していたらこんなサイトを見つけた。
 
一升瓶についてのガイドブックです。
 
まだ読み込めてないのだが、かなり気になる事が書かれてる。
 
ご興味あれば読んでみてください。
 
 

ハードオフ行田店

コロナ禍で身体に不調をきたしたのである。

 

当時の勤め先で支給された粗悪な不織布マスクのせいか、顔中に湿疹ができ

一年以上どうにもならなかったので、仕方なしに皮膚科に行って弱めのステロイド塗布薬を処方してもらっている。

 

丁度薬が切れたので、再度処方してもらおうと近くの皮膚科へ(まだ完治してないのです)。

 

ところが何とビックリの2時間待ち。。。。

 

しょうがない。時間を潰すしかない。

 

これまた近くに「エブリデイ行田店」というゲームセンターがあるのだが

ゲーム類を一切やらない僕は一度も入ったことがなく。

 

ここはクレーンゲーム専門店で、世界最大数の設置数なんだとか。

 

 

よくテレビにも出てるので、ご存じの方も多いかもしれない。

 

ちょっと中でも覗いてみようかな、なんて思ったのだが、どうせ結果はわかってるので(笑)今回も入店せず。

 

さて。

 

そうなるとやることはいつもと一緒。

 

農産物直販所と中古品物販店巡りだ。地回りですね、ホント。。。。

 

ということで少し足を伸ばして行田市長野にあるJA直販所でほうれん草を買い、ハードオフへ。

 

 

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ブースターが欲しいので、なんかないかなとエフェクターが入ってるケースを見ると奥に摩訶不思議な物体が鎮座している。

 

極小のギターアンプである。なんだこりゃ?

 

早速音を出してみる。全然問題なし。即購入です。2000円也。

 

これ、ダンエレクトロから出している「HONEYTONE」というものらしい。

 

 

とにかく小さい。通常の箱型ジプロックに入るくらいの大きさだ。

 

しかしまぁなんとも可愛いデザインだ。レトロアメリカンな感じがいいではないか。

 

音も意外としっかりしてるし、このサイズでもフルヴォリュームで鳴らすとかなりのもんである。

 

家でエレキをつま弾くのには丁度いい。

 

なかなか愛すべきギアをゲットです!!

 

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その後レコードコーナーに行くと、見慣れたやつが壁に鎮座しておる。

 

高田渡系図」。

 

やたら綺麗である。

 

すぐさま検盤。

 

1972年発売、キング/ベルウッドの初回プレス。

 

それもジャケにやや日焼けがあるものの、盤も全く傷なしのニア・ミント・コンディション!!!

 

買うしかないよな(笑)。3000円也。

 

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実は系図の初回プレス、これで3枚目。リマスタリングCDをいれると4枚所有していることになる。アホか。。。。

 

前回オークションで購入したのもかなりのミントだったのだが、残念ながら歌詞カードにコード譜の書き込みがあったり(それも中古品の魅力のひとつではあるのだが)

 

今回は歌詞カードも完璧。折れ、しわのひとつもなし。

 

並べて3枚を比べてみると、経年変化でそれぞれの紙焼け具合が違ったり、裏ジャケの渡さんの親族3人が映る写真も影の濃淡具合が微妙に違ってるのも新たな発見(印刷工程の問題かな?モノクロの影の濃淡で言えば、ビートルズの「WITH THE BEATLES」があるが、あれも随分個体差がある)。

 

期せずして同じオリジナル盤を3枚も所有することになったが

 

また見つけたら買っちゃうんだろうなぁ。。。。。。。

 

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ハードオフ行田店、レコード売り場が結構ヘンテコでね。

 

あがた森魚さんと西岡恭三さん、加川良さんがやたら充実してて高額なのだな。

 

シバさんの「青い空の日」もあったけど、再発盤が4000円。ちょっと高すぎるなぁ。URCのオリジナル盤だったら迷わず買うけど。

 

きっと社員にその手の好きものがいるんでしょうね(笑)。

 

そのうち僕がずっと探し求めてる2枚

 

小坂忠「ありがとう」、ケニー井上「LAZY BABY KENNY」が出てこないかなぁ~。

 

出せても5000円までだけど。